[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
カビさんから回ってきたばーとん☆
やるよーーーー
~ルール~
・お友達の名前を10人あげて、その人から連想するキャラ名を答えてね!
・名前の出た人は、必ず答えてね!
・一度やった人はスルー可!
①カビさん →デデデ
理由:Xにてデデデの参戦が決まったときカビさんが描いてたデデデ大王が猛烈に素敵だったので
そこからカビさん→デデデという連想が・・・!
②デス&アナさん →ネス
理由:カビさんと同じく、帽子似合うから!さらにどせいさん抱えたらホントに雰囲気がネスっぽいから!
③ヨースケさん →ポーキー
理由:初めて夏コミで会ったときのポーキーコスがすんげーー似合ってたんですよ・・・!
ポーキーのやんちゃな感じがとてもでてたので☆ ギーグ様とかそのまま悩殺しだしそうで(ぁ
④千代さん →ギーグ様
理由:ギーグ様のポーキーへの優しさがとても千代さんの優しそうな所と(私の中で)リンクしてたので。
そういえば数日前、アンフェタをふと読み直して目から汗が・・・ あああああああ神・・・
⑤izumiさん →ヒナワお母さん
理由:すごく優しそう・・・ヒナワお母さんの優しさをすごく感じます・・・ううううう(何故か咽び泣き)
⑥leibulさん →モリエール
理由:すいませんホントすいません で・・・・ででででもお絵かき掲示板で「すみません」を連発する
モリエールさんがあまりのインパクトで・・・・それからというものモリエールさんが気なって仕方ないんでs(orz)
⑦三十さん →ティーンタイタンズ
理由:何かねー、すっごくねーーー、ロビンのような気もするし、スレイドさんのイメージも無くはない。そんで
もうスレ〇ビと書こうかとさえ思ったんですが・・・スターのような気までしてきて・・・結局タイタンズ(キャラじゃねえ)
⑧霞彩 空さん →エターナルダークネスサン
理由:まあ言うまでもないんですが・・・今度あなたの体にダークネスサンが降りてきた時は・・・
数珠。今度持って来るね☆☆除霊します!!あと私はマジポーキーじゃないから。
・・・や、やめろネスううゥゥゥゥゥううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!おれたち友d・・・・・・・ごふぅ
⑨枯木 草さん →毛利。。
理由:いつぞやの試験前に聞いた一人称モトナリの彼が可愛すぎて・・・・ハアハア
⑩朱欒 アヤさん →ルルーシュ!
理由:文化祭の時にコンビニで買ってきたコードギアスのフュギアのイメージが強いんで・・・
なんでだろうか(知りません)
そんな感じで・・・
つ・・・疲れた・・・・。。。。。
あ、あとこれマジ声良い!!!!!↓↓ らららコッペパン♪♪
前回で一応オネットの回はほとんど終わってるんですが、
ラードナおばさんのこととかハンバーグの事とか 色々触れてるとこがあったので…
GO!!
↓↓↓↓↓
ネス『いったん家へ帰る。ママがハンバーグを作って待っていてくれた。
ママもママだよな。ポーキーってミンチって名字なのに、ハンバーグが大嫌いなんだ。
ママったらそのポーキーにこれみよがしに言うんだ。』
◆ざ・ん・ね・ん!
『なんてね。』
見損なったよ、ネスママ。
昔どっかのスレで、ここでネスママが『ざんねん!』と言ったのは、イヤミだろうか
…なんていう内容がありましたが
どうやらイヤミだった様です。
むしろこれみよがしだった様です
…これみよがし……
つ、続き…↓↓↓
ネス『ポーキーの家には、もうパパとママが帰って来ていた。
僕達の話はもちろん信じて貰えるはずはない。
ポーキー兄弟は、約束通りパパにおしり百叩きのメにあった。』
(約束通り…いっつもされてるんだ…)
ネス『ボクはポーキーのパパとママがあまり好きじゃない。
いつも僕のパパの悪口を言うから。
お金を早く返せ、ってそればっかり。
そんなことでボクが責められて、なんて言い返せばいいの?
こんな時には黙っているのが一番だって、いつの間にか、
そんな消極的な抵抗を覚えてしまっても、誰も非難しないだろう。
ここまでの話分かったでしょ。その頃のボクは、
こんな大人びた言い訳すら考えてしまう子供だったんだ。』
『ポーキーのママがブンブーンに気付いた。』
なんてこった。これは…なんていうか…完全に…
ネスがポーキーに近付きたくないのも、
ネス一家がミンチ家を避けるのも、
ネスがいつもポーキーに対して大人びてるのも
全部ポーキーの両親のせいじゃないか……
コレ、ポーキーのポーキー(替え歌)聴きながら読んじゃダメですね…
はらわた煮えくり返るわ。(←聴いた人)
最後のおまけ。
「ひみつのたからばこ」袋とじの中身紹介します。
↓↓↓
……全部で35クエスチョンあるんですが、
(Qエスカルゴ運送は、トレーシーのような子供をアルバイトで使うのは労働基準法違反だ!とか
Qマニマニ悪魔とギーグの関係とか中には
直接的過ぎやしないかとビビッたQジェフの友達のトニーはほんとにホモなの?とかまで)
今回はポーキー特集なので、Qなぜ、ポーキーは過去の地底大陸に来ることが出来たの?
を入れます。↓↓↓
A『ネス達でさえ、二度と元の世界に戻れないかもしれない覚悟で来ているのに、
ポーキーはそのままの外見で最低国に来ている。
それが最高に腑に落ちない、という人は多い。
彼が過去の最低国に来れたのは、ギーグが読んだからだ。
とはいえ、ギーグが何故呼ぶ、どうやって来た、
という謎に関しては、推測の域をでない。
我々の仮説はこうだ。ギーグにとって、ポーキーはネスの邪魔をする存在以上には考えていなかった。
ところがそれらの邪魔はかえってネス達を大きく成長させただけ。
しかも『知恵のリンゴ』は、ギーグの敗北を予言する。
ギーグはあせった。そして予言を覆すために
ポーキーを呼ぶという暴挙にでたのだ。
まず『重装備』を魔境へ送る。
ヘリコプターを壊したポーキーはそれに乗り込みサターンバレーへ。
完成していたスペーストンネル1号を奪い、ギーグの元へ。
そのままの体で来たのは、重装備のお陰だろう。』
ポーキーがわざとヘリコプターを壊した事になってるようです。
しかもこの仮説だと、ポーキーが「僕が此所にいるからお前達は負けるんだ、ネスぅ!」
とかいってたのは本当になるしね。
てか、『最高に腑に落ちない』ってwwwwwwww
へっへっへ、勝手に悔しがってな!悪いんだけどこのポーキー様は
お前らみたいなクズみたいな奴等とは格がちがうんでね。
あっかんべろべろへっぺけぺー!
という訳で、これでレビュー終わりますー☆
読んでくれてありがとうごじます☆
私を取囲む3個の目覚まし達の努力も空しく(母曰く、5時丁度、寝室が目覚ましのジャングルのようだったらしい)
起きたら十一時。
宿題があるのに…。
徹夜するしかないのか…。
今日宿題終わったら日記かいたり、ベン10のケビンの資料探したりしたいと思ってたのに…
起きた時、放心状態になって、またそのまま夢の世界に旅立って明日を迎えようかとさえ思いましたが、
だって宿題あるしなあ…
っという訳で
起きます。(泣顔)
何か今すごくポーキーに突っ込んで欲しいんですが。
一言『バーカ!』とかいって貰えれば『うん…なんてバーカなんだろうかッ 私~』(何故か笑顔)
みたくなってほくほく起きれるわ~だって私Mだし~(!?)
あっ 敢えてスルーときたかぁぁぁぁぁああぁっ
・・・・・・・すいません、昨日は魂がぶっ飛んでしまって書けなかったんですいやほんと。
・・・・・・じゃあいきますか。
皆お待ちかね!!!「ひみつのたからばこ」レビュー最終回!オネットーー!!
「始まりはいつだって突然だ。
”いつも”の中に、いきなり
”知らない”ものがまぎれこむんだ。」
※今回はオネット~スターマンの息子までが結構長いので、覚悟して読んで下さいね(何)
↓↓↓↓
ネス「生まれてからたった12年と数ヶ月しかたってないのに、小さかったときの記憶が
あまりないって、どうしてだろう?
ぼくの記憶力が劣ってるから?人間はみんな、そうやって沢山の事を忘れながら、
沢山の事を覚えていくって、先生は言ってたけど。
産まれた瞬間の記憶があるっていう友達がいたけど、僕にはどうにも信じられなかった。
この、きっとパパとママ以外の大人は信じてくれない、大冒険が終ったいま、までは。
それはあるって、分かったんだ。忘れずに皆持ってるんだ。
本当は、みんな、いつまでも・・・。」
BAAANNNNNNNNNNNG!
ネス「飛び起きてしまった僕。隣のトレイシーの部屋へ行くと彼女も起きていた。
あまり怖がっている様でもないのは、ママの楽天的なところが似たんだろう。
ボク自信もかなり楽天的な性格をしてるって思うけどね。」
「おまわりさんの話じゃ、隕石がオネット山頂近くに落ちたらしい。それを聞いちゃあ、その隕石を
見ないで帰れって言われても、その隕石を見ないで寝るってわけにはいかないよねぇ。
だって僕の家は、オネット山へ行く道の途中にあるんだよ!!」
「・・・・・・・やっぱり、あいつがいたよ。ポーキーのことさ。隣に住んでいるんだけど、
いつもうるさくて、僕の邪魔ばかりして、それでいて小心で。
・・・・・・隣に住んでなきゃ、口もききたくない!ッて思うんだけど、いつもあいつのペースにのせられちゃう。
ホラ、いつもどおり、おまわりさんにまとわりついている。ポーキーのことはいい。
ボクは隕石を見に来たんだから。
って、 やっぱり山頂までの道は封鎖されてる・・・。
オネット警察のいつもの行動を思い出せば、そんな所じゃないかなって予想できたのにね。
それよりも、ポーキーと友達だろ、っておまわりさんにいわれちゃった。
これ以上いると、僕もあいつと同じに見られちゃう。帰ろう。
あ、ママが待ってた。隠れて上手く出たつもりだったんだけどなあ。」
もういうまでもありませんが。
いつの間にかポーキー「あいつ」言われてん。。
しかも同じに見られちゃうことすらゼタ嫌ってるみたいー。わーーい・・・。(ショボン・・・)
ていうかやっぱり小心なんだポーキー ネスが見てきたポーキーの小心ぶり見てみたいよw
DONG! DONG! DONDODODODONG!
ネス「バーンの次はドンだ。せっかくうとうとしてたのに・・・・・。
誰かがドアをノックしている。誰だい、こんな夜中に。
楽天的なママでさえ、ぼくに出てくれってさ。僕だってちょっと怖いよ。
◆た た たた たいへんなんだよ!
ネス「あーあ、やっぱりポーキーだ。我が家の災難って言葉は、君を抜きにしちゃ語れないよ。」
◆あの隕石の 落ちたところにピッキーをつれてったらさ、
◆あ、おばさんこんばんは。いつもきれいですね。へへへ。
ネス「もう、何を言いたいのか大体わかちゃったけど、最後まで聞いたら、そのとおり。
ピッキーを隕石の落ちた所までつれてったのはいいけれど、自分は怖くなって
一人で逃げてきたらしい。でもポーキーは、自分が悪いなんてゼッタイ言わない。
ポーキーのパパとママが外出中ってきいたら、ママはがぜんはりきっちゃった。
ボクをけしかけて、一緒にピッキーを探しにいけってさ。ボクも、見損なった隕石を、
やっぱりこの目で見たいって気持ちもあったしね。」
「ピッキーは山頂の木陰で座っていた。」
◆ポーキーが怖がって居なくなっちゃったから、随分探したんだぜ。
◆無事でよかったよ。 はやく家に帰ろうぜ。
ネス「やっぱりボクの思ったとおり。ポーキーはそんなやつだ。ピッキーをつれて家に帰ろう。
ボクの小さな冒険も終わりだ。」
「ポーキーの家まであと数十メートルってところ。突然光が僕達の道をさえぎった。
現れたのは、ゴムみたいなスーツを全身にまとった不気味な男。・・・・・・
やっぱりギーグって名前がでた・・・・・
気がついたら、僕達はこの最初の歴史的戦闘に勝利していたらしい。」
・・・・・・何か、ポーキーのことを話し出すと急に大人っぽくなるねー、ネスー^^
我が家の災難は君抜きにしては語れないよ。
多分めっちゃ顔無表情だろうなネスー。ねすー。NESS---。
案の定長くなりすぎたので次の日記にまわします。
次回はネスママも黒くなります。
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |